13/03/18の市況(大幅安だが…頭が回らん)

今日はガタガタな一日となってしまった。 猛烈な強風のせいではない… 実は昨日からガタガタであるのであるが。 「きれいにまとまっているが、抑揚も何もない女子合唱隊」にされてしまったのが乃木坂46とか…こんなしょーもないことでも書かないとやっていられない。 彼女たちの力量以前に、プロデューサーとしての秋元康の限界と思われ… 滅多に聞くことがなくなった、カウントダウン番組をラジオで聞くこととなってしまい、その中につまらん合唱曲が混じってしまった。 本来なら、竹内まりやが中森明菜に書き下ろしたもので終わりになるはずだった「駅」は、去る15日深夜に営業を終えた「地上の」東急東横線渋谷駅をモチーフにしたものだった。 「ひとつ隣の車両に乗り」が指すところは、4線あった線路での、隣の意味だった。 4線は全て代官山、中目黒、自由ヶ丘へと向かって伸びている。電車もそちらへ進む。 実は「ひとつ隣の車両に乗り」が指すところは、「●両目と(●±1)両目」の事を言っていたとばかり思っていたが、「隣」の意味が違った。 「改札口を出る頃には、雨もやみかけた、この街に」 祐天寺のカラオケ屋で歌った自分の姿を思い出してしまった。 「上野発(青森行き)の夜行列車」津軽海峡・冬景色 ポケベルが鳴らなくて のようにズバリではないので、「歌は世につれ」と言われないとは思うのだが… ここまでは、日曜日のFM放送が元ネタでした。 乃木坂46などワイドショーで取り上げても8時まで。 …

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13/03/11の市況(アサヒがサゲサゲ、キリンがアゲアゲ)

「前田敦子の事は嫌いになっても、AKB48の事は嫌いにならないで下さい」 あの頃が、喜び組の絶頂期だったな…とまじまじと書き始める。 分かりやすい比較が、NTTドコモのCM出稿に現れている。 去年はAKB48一色だったはず。今年は、高橋克実・草刈民代・橋本愛・岸部一徳・藤村志保・蒔田彩珠・市原尚弥のファミリー割引と、AKB48応援割引の2本立てになっている。 今年のドコモキャンペーンでは、初期はAKB48だったが、徐々にファミ割優勢へと変わって行った。 あれから一年たちました。 ご丁寧に、前田敦子はNTTドコモを卒業し、ソフトバンクへ移籍してしまった。ご学友は大島優子や篠田麻里子などの女々から、女々しくてゴールデンボンバーへと変わった。 声優やらレポーターへ…そろそろ店じまいの準備に入りだしたか??そんな卒業シーズンの気配を感じる。 ★☆★☆★ 「(私のことは嫌いになっても…シャープの製品のことは嫌いにならないでください)」 とシャープの公式アカウントから発せられた。 前田敦子については、その当時に「AKB48メンバー高橋みなみの母親(熟女)が、メンバー弟の同級生だった中学生とみだらな関係に…(韓国人の出稼ぎが多い鶯谷、高齢者が多い巣鴨、都電が行く大塚かよ。Cカップ大江麻理子アナ脇汗現場の駒込は除く)」みたいなお話がなかったわけではないが、根底で大きな問題に晒されたわけではないので、右から左へ受け流せた。☆?★?星取表なんて知ったこっちゃない。 …

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