20/05/14の株価指数(緊急事態宣言解除向けポジションクローズ…じゃないわ、きっと)

安倍晋三を批判すると「政権」を批判したことになり、「政権」をたたえると安倍晋三マンセー扱いにする異常なネトウヨ…消えてくれ。

共同通信やマスゴミがやる「支持政党調査」…誘導尋問っぽい選択死ばかりだから使い物にならない。支持理由が「人柄」って…バカじゃないの?

だからと言って、日本の野党も「医者」「コンサル」にはなれないような輩ばっかり。

多国籍企業らは、こんなのに暴走されないようその程度施して、暴れさせないようにしている。マニュアルワークしか能がないクズは、利益誘導のためだけにこびへつらう。

こんな日本の状況、怖いったらありゃしない。レームダック(死に体)続行か、独裁者誕生待ちか。腐敗し切った姿ばかりが見えてしまう。

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今日の東京株式市場は、大勢は株式系サイトに載せられた通りなのだが、個別では「大量処分」の結果のような暴騰・暴落も見られた有様。

後場の全体の下げで分かりにくくなってしまったが、場中の資生堂、ポーラオルビスの大幅高に対する、コーセーの大幅安って何よみたいな、何者かに操作された結果としか思えないような値動きが散見された有様。

資生堂・ポーラオルビス×コーセー

は、ファンドが締め日決済の追い込みに出た結果の典型例じゃないかと。
決算発表が混じっているので実態がぼやかされてしまうのだが、たぶんそういうことでしょう。

3で割れる月の決算の決算発表と、ヘッジファンドの3か月ごとの解約期限が重なるので、個別銘柄の値動きの正体がごまかされる。

ヘッジファンドの決済がないとするなら、一昨日15時の糞決算でも資生堂の株価は決算をほとんど反映しない強過ぎる異常事態と化してしまう。

それを除くと、何がなんやら…

「ファンドの強制決済」の個別異常当落続出…既視感がある。リーマンショック前の夏から、秋にかけてあったのを思い出さざるを得ない。

<ストックボイスの無料メルマガのコピペ>
続落 5日ぶり2万円割れ

14日の東京市場は続落。TOPIX業種別騰落率は、薬品を除く32業種が下落。下落率上位は、海運、建設、鉄鋼、金属、ゴムなど。
前日の米国市場は3指数とも軟調。パウエルFRB議長が講演で景気の長期低迷を示唆し、警戒されました。東京市場は日経平均が127円安でスタート。前場は2万円台を保ちましたが、アジアが不安定な動きをみせ、後場は売りが加速。終値で5日ぶりに2万円を割り込みました。
個別銘柄では、トヨタ、SUBARU、ホンダなど自動車株が弱い動き。決算が嫌気されたソニーも3%超の大幅安。半面、今期増益予想が好感された武田が4%超の急伸。
 <コピペここまで>

日経平均 19,914.78 ▼352.27
TOPIX   1,446.55 ▼28.14

東証1部の出来高
 13億2977万株
東証1部の売買代金
 2兆1578億円

今日のカキコは、以上です。

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