20/05/15・18の株価指数(備忘録)

【18日】
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続伸 GDPは予想上回る

18日の東京市場は続伸。TOPIX業種別騰落率は、鉱業、農林水産、情報通信、紙パルプ、食品など22業種が上昇。鉄鋼、空運、繊維、電機、電力ガスなど11業種が下落。
前週末の米国市場は3指数とも小幅高。週明けの東京市場は日経平均が60円高でスタート。原油や為替、アジア市場が安定した動きをみせ、東京もおおむね買いが先行しました。1-3月期GDPは実質年率換算で前年同期比3.4%減と市場予想(4.8%減)を上回り、売り材料にはされませんでした。
個別銘柄では、清算日直前のWTI6月限が30ドルに乗せ、国際石油開発帝石、日揮など関連株がしっかり。決算が好感された三井住友、三菱UFJも買われました。半面、ファーウェイをめぐる米中対立で村田製、TDKなど電子部品株が大幅安。
<コピペここまで>

日経平均 20,133.73 △96.26
TOPIX   1,459.29 △5.52

東証1部の出来高
 12億1082万株
東証1部の売買代金
 2兆0037億円


【15日】
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反発 すかさず2万円回復

15日の東京市場は反発。TOPIX業種別騰落率は、鉱業、サービス、倉庫、海運、機械など24業種が上昇。不動産、農林水産、食品、薬品、証券など9業種が下落。
前日の米国市場は3指数とも上昇。東京市場は日経平均が235円高でスタート。前場は買い続かず、マイナスに沈みましたが、後場は日銀のETF期待からか持ち直し。2日ぶりに2万円を回復して終えました。
個別銘柄では、原油相場が強含み、国際帝石、コスモエネなどがしっかり。東京エレクトロン、アドバンテストなど半導体関連も買われました。半面、今期減配を発表した三菱地所が8%超の急落、三井不動産も連れ安しました。
<コピペここまで>

日経平均 20,037.47 △122.69
TOPIX   1,453.77 △7.22

東証1部の出来高
 12億9329万株
東証1部の売買代金
 2兆1444億円

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