年収200万円を生き抜く生活術

森永卓郎がかつて、「年収300万円時代を生き抜く経済学」って本を出してベストセラーになった。 でも、バブル以降の賃下げする流れ、賃上げしない流れはどうにもならず、今では「格差社会」程度じゃすまされない「年収200万円時代」「階級社会」「貧困」と言い換えても差し支えない状態。9年前に取ったコピペが、年収200万円に置き換えただけでそのまま使える。いまさらですが載せておきます。(2010年06月13日 12時40分48秒) ******** 年収300万円時代の生活術 ******** •時計は、携帯についているので十分じゃないか。どちらも時計には変わりない。 •目隠しして飲んだら、高級ワインも安物のワインもかわらん。 •毎日、おにぎりや漬け物といった質素な食事で十分やん。フランス人だって、毎日、パンと野菜の千切りを飽きずに食べている。 •服はユニクロやしまむらで十分。コーディネートがちゃんとしてたら、誰も分からん。 •ボロいアパート/マンションでええやん。システムキッチンと流し台、どこが違うのか? •図書館は、宝の山、CDやDVDも只で貸してくれる。 •ジュースは辞めて、自分でお茶や珈琲を湧かそう。 •家具は中古で揃えよう。8割引きで売っている。 •スーツなんて、只の作業着、一番安い物を買おう。 •遠い海外/国内より、近所の知らない所を訪れよう。 •フリーマーケットやヤフオクを活用して、物を安く手に入れよう。 コピペの元 http://platinumhil…

続きを読む

いまさら新春の抱負

気がつけば1月6日。 テレビをつければいつもの番組に戻ってる。 明日から生活のための出勤かよ(涙)ということで鬱になってくる。 株の板が見れないのも辛いです。ケータイでは勝負にならないのでなおさら… Yahoo! Financeなどの株価サイトでは20分遅れでしかないし。 昼休みの情報操作の類は今年も続くんでしょうね。ランチタイムトレーダーを 餌食にしてるのはすでに見え見えな訳だし。 とにかく、できる節約は極力やることと、株の成果を挙げることで資産を増やしていこうというのがことしの活動というところです。 (できる節約の例)  ○食パンはコンビニで買わない(パン屋自家製でなければスーパーで)  ○新聞雑誌をコンビニで買う場合は、ポイントキックバックが多いところで買う   (現金よりクレカが基本だが、「ポイントカード+現金払い」の場合もあり)  ○クレジットカードやコンビニポイントカードは数を絞って使い倒す  ○飲み会の幹事になったら、集金したお金は貯金してクレカ払いする  ○ポイントはできるだけ早く消費する  ○余りそうな株主優待は金券屋に持ち込むよりネットオークションに出品する方がよい    例1)デパートやスーパーの割引券    例2)鉄道やANA・JALの優待券   ※食品詰め合わせなどの食品系は自分で食べるのが原則  ○ネットオークションを郵送するための切手はできるだけ金券屋で買う。   書き損じの葉書を郵便局窓口で切手に替えるのも有効…

続きを読む

ご賛同いただけた方はクリックいただければ幸いです。
にほんブログ村 株ブログ 株日記へ